Spuの備忘LOG


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「お前のとこの回線を契約したらインターネットが狭くなったぞ!」という哲学的なクレームを受けて、困惑した作業員が見に行ったら、PPPoEの設定が間違っていてインターネットにつながっておらず、その人はブラウザのキャッシュに残ってたサイトだけ見ていたらしい。
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— 2 days ago with 1105 notes
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暗殺の方法

昔から暗殺には様々な手法が用いられるが、まず暗殺の第一条件は、「暗殺でないように見せかける」ことである。 よくある事故や事件に見せかけたり、本人の自殺のように見せるのである。 例えば、イギリスの有名人を暗殺する場合、自国で殺すのではなく、あまり外交関係が良くない第三国(例えばフランス)で交通事故を装えば、一般大衆には単なる事故に見えてしまう。さらに、目撃者の少ないトンネルの中で事故を起したり、運転手がアルコールを飲んでいたとなれば、余計に単なる事故に見える。

あるいは、自国の国家元首を殺す場合には、車に乗ってパレード中にわざと一般大衆の前で銃殺でもすれば、暗殺のようには見えない。しかも、でっち上げの犯人を共産党員にしたてて、射撃の腕もすごいという設定にすれば、あたかも本当の犯人に見える。

もちろん、これらは外国の話であって、平和な日本では起こりようがないだろう。

ところで、某国での暗殺方法。

この国で暗殺するのは、ある意味、容易である。どんな不可解な死を遂げても、記者クラブという非常に便利なシステムがあるので、どこの大手マスコミも深く追求して報道しない。警察の記者クラブの発表をそのまま、鵜呑みにして報じるからだ。また、この国では以前から死体の司法解剖は行なわないことが多いので、当然、死体を解剖する、しないの決定は警察のさじ加減で決まる。だから、誰かが不可解な死に方をしても、見事に封じ込められる。例えば、証券マンが沖縄のホテルで死亡しても、警察は何も調べない。アナウンサーが、なぜか助手席で死亡しても検視すらしない。映画監督が映画を製作する直前に飛び降りても、なぜか単なる自殺と判断される。実に恐ろしい国である。

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— 2 days ago with 802 notes
"ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう"
— 2 days ago with 3695 notes
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ただ、もっと辛いのは、恋人や家族に対して本心を打ち明けることが出来なくなることです。  例えば奥さんや子供がいたとして、「会社が来月やばいんだ」とはなかなか言えません。

 しかし奥さんも子供も、日常的に、まるで挨拶のように「会社はどう?順調なの?」と聞いてきます。  立ち上げたばかりの会社が順調などということは万に一つもありません。しかし多くの経営者はここで「うん、大丈夫」と答えてしまいます。これが思いのほか精神的な負担になります。

 奥さんに罪はありません。彼女は自分の運命を握っているけれども、かといって自分ではどうにもならないこと、つまり夫の会社の経営に関して不安を感じ、それを確認しているに過ぎないからです。

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— 2 days ago with 247 notes
"夜中に目が覚めた。
外を見ると、街灯が目やにで滲み、美しい模様に見えた。
これを写真に撮り人に見せたい、Tumblrにポストしたいと思ったが、できないことに気がついた。
皆がバラバラに感動し、それを伝えられぬまま死ぬのだ。"
— 2 days ago with 2056 notes
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786 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2012/09/06(木) 12:15:20.81 ID:lNxykjtc

羽生善治の集中力

深浦 
僕、アイスクリーム頼みたいんですよ。
ただ冷たいもの急に入れるとおなか壊しちゃうかなーって、ちょっと競った局面でリスクは負いたくないって。

本田 
でもアイス来たらすぐに食べなきゃだめですよね。

深浦 
そうそうそう。僕はずっと思ってて、羽生さんとタイトル戦の時に羽生さんが頼まれてて、将棋もすごい佳境で、でもアイス運ばれてて羽生さん手つけないんですよ。
途中から羽生さんのアイスクリームが気になってですね、いつ食べるんだろうって盤面みながら、
おやつの方みたりして、こっちにちょっと動揺が出てきたんですね。

本田 
アイスで動揺(笑)

深浦 
10分15分経つごとにアイスクリームが溶け始めてるんですね、対局室も結構暑いですから。

んでドンドンドンドン溶けだして、僕はもう気が気じゃなくて、「アイスクリーム溶けてますよ」って
言いたくなるくらいだったんですけど。

そのうち完全に溶けちゃって、もう液状化されてバニラジュースみたいになってんですよ。

でも羽生さんは全然意に介さなくて、「ああこれはもう将棋に没頭してるんだな」と僕も考えるの諦めて
将棋のこと考え始めたんですけど、3時30分くらいですかね?やおらに羽生がその器を持って、
バニラジュースをズズズッと飲み始めましたね。

あれを見て「今日の将棋はダメだな、負けそうだな」と思いましたね。

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— 3 days ago with 780 notes
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「いいですか、人気のデジカメ。今日のはなんと700万画素なんです。700万画素だと、写真を、ほらここにある新聞紙(手に新聞紙を広げる)一面の大きさに引き伸ばしても、このように(今度は同じ大きさに引き伸ばした写真に持ち替え)写真のきめが粗くなりませんね。サービス版の画質と変わらないでしょ。どうです。こんなに大きくしても、くっきりはっきり画質が落ちないんです。この700万画素のデジカメで、お子さんやお孫さんの写真を、例えば誕生日ごとにとっておいて、20歳の成人式の日にこの新聞紙の大きさの成長記録集としてプレゼントしたら、びっくりしますよ。
 『お母さんありがとう』
 『おばあちゃんありがとう』
 振り袖姿のお嬢ちゃん、泣いて喜んでくれるんじゃないですか。700万画素だからできるんです。写真が大きいから感動も大きいんです」

 こりゃあもう、名人芸。目の前の幸せばかりか、10年、20年先の幸せのイメージまで伝えてしまう。

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— 3 days ago with 865 notes
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宮崎監督、富野監督、押井監督などは表立ってインタビューに答えているので、話自体は面白いものの難有りということは素人でもわかるのですが、その下で働く個々のアニメータースタッフのほうが素人は知らないだけで実はメンドクサイ、難有り率は高いんでしょうか。監督はいわば中間管理職なので、上と下の両方に気を使わなければならず、アニメーターとして仕事していたほうが下からの突き上げがない分だけ精神的には楽なものでしょうか。 [はてなブックマークで表示]
えーっと、だいぶ以前に呟いた話ですけど、俺の知り合いが逆襲のシャアの原画を請けて、間に合わなくなって「手伝って」と言われたので、業界内ではよくある話なので、手伝いにサンライズに入って原画を描いてた時の事です。ある日、俺は面識が無かったんですけど、富野監督に呼ばれて、監督の部屋に行きました。で、俺が描いた原画を前に、富野監督が「君は海軍式の敬礼を知らないのか?」と聞かれたので「知りません」と答えたら、監督が「いいか?海軍では狭い甲板の上で敬礼をするので、上げた肘は横に広げたりしない!肘は自分の身体に付けながら敬礼をするんだ!」と言われたので「あのー、それは絵コンテに書いておくか打ち合わせの時に指示して下さい」と答えたら、富野監督が「最近の若い者は固定概念でしか考えない者ばかりだ!いいか?」と言いながら、何か人物の顔らしい丸チョンの絵で、横向きの顔と正面向きの顔を描いて「君ならこの顔の中割りを何枚 入れる?」と聞かれたので「それは、そのカットに求められる演技の内容によって中枚数は変わります」と答えたら、富野監督が「イヤ・・・それはそうなんだが、普通に一般的には中割りを何枚入れる?」と聞くので「まぁ、平均的には中3枚くらいですが」と答えたら、富野監督が満面の笑みを浮かべながら「そうだろう?違うんだ!それは演技の内容によって変わるんだ!」って言ったので「あのー、今、そう答えたんですけど」と言ったんですけど全然聞いてない感じで「最近の若い者は固定概念で〜」と繰り返していました。俺はと言えば、アニメーターとしても仕事をするのに富野監督からリテイクを貰ってこそ一人前だ!とスキップしながら「わーい」って喜んで机に戻りました。本当にあった愉快な話です。
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— 3 days ago with 6 notes
"2012年09月22日放送の「ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!」にて、
南海キャンディーズ・山里亮太がゲスト出演していた。
そこで、南海キャンディーズが不仲だったことについて語っていた。

吉田「ピンも仕事があると、コンビでの仕事がでけへんやろ?
    だから仲が悪いのかなぁって思ってしまうんやけど」

山里「正直、めちゃくちゃ仲が悪かったです」

吉田「いつくらい?」

山里「これ言うと、多分みなさん引くと思いますけど、仲良くなったのは、
    しずちゃん(山崎静代)がオリンピックを目指し始めた頃です」

小杉「えぇ~めっちゃ最近やん」

吉田「ほんなら、アイツがオリンピックに行くってことになったときは、やっぱり仲が悪かった?」

山里「正直、仲が悪かったです。それは全て、僕のダメな嫉妬なんです」

吉田「しずちゃんに嫉妬してたん?」

山里「僕はコンビ結成してから、何をやっても僕の前を走ってキラキラ輝き続けるしずちゃんが、
    本当はありがたいと思わなきゃいけないんですけど、途中からムカついてしょうがなかったんです。
   『なんでこの子は、なんも準備しないで、こんなに準備した僕の前を走っていくんだろうか』って。
   『今日は、この子がほめられて終わった。でも、この子が今日喋ったことは、
    僕が前から用意してたヤツだ』っていう、そんなのコンビとしては当たり前なんですけど、
    それがイヤな時期がずっと続いて」

吉田「へえ」

山里「それで、あの子が自分の才能でいろんなものを勝ち取っていくんです。
    映画とかドラマとかそれで、自分は女の子だから、髪の毛を茶色くしてみたりしたい。
    でも、僕は自分のイメージからしずちゃんがズレることを極端に嫌ってたんです」

会場「へぇー」

山里「僕は、しずちゃんは得体の知れない変わった女の子だって思われてる方が、
    南海キャンディーズとしては絶対に良いって思ってたんです」

小杉「お前は”トトロ”やって思ってるからな」

山里「そうです。トトロが、へそピアスしたらイヤでしょ?」

小杉「おかしいよ」

吉田「エクステとかな」

山里「だから、そういうのをするなって僕は強要してたんです。
    あるロケで、男性の鼻の大きさと股間の大きさは比例するのか、みたいなロケをやってたんですけど、
    しずちゃんが街の男の人の股間を、やたらめったら触る、と」

小杉「はっはっはっ(笑)なんちゅうロケやねん(笑)」

山里「それで、鼻を見て『違うな』っていうロケをやってたんです。
    それで、それが終わったときに触った相手に、謝りに行ったんです」

小杉「うん」

山里「『先程はすいませんでした』って。それに対して、
    僕は『謝らないで。しずちゃんは、男性の股間を平気で触って、ヘラヘラしてる人なんだ。
    謝るんだってことだったら、普通の人じゃん。しずちゃんは、モンスターなんだから、
    普通のことをしちゃダメじゃん』って言ったら、
    しずちゃんがたった一言、『私は人間だ』って言ったんです」

吉田「あぁあぁ(笑)」

小杉「なんやそれ。ハリウッドのホラー映画やんけ」

吉田「ふははは(笑)」

山里「そっから心を閉ざしてたって思ってたんです。僕の言うことの反対をやるし」

小杉「反発やな」

さらに、以下のように語っていた。

山里「僕のアドバイスを絶対にしないで、真逆のことをする。
    それでも評価されて、映画が決まる。映画がきっかけで、色んなCMも決まる」

小杉「シャンプーのCMもやってたね」

山里「すごいですよ。『可愛いは作れる』って。
    俺はそのCMのたびに『作れてねぇよ』ってずっと言ってたんです」

小杉「やめろ(笑)」

山里「そういう時期がずっとあって、しずちゃんも僕のことを、嫌いだって思ってたんです。
    それは嫌うでしょ。そんなことを言う人なんて」

小杉「うん。それで、仲良くなるきっかけは?」

山里「オリンピックを目指しているときに、ドキュメントとか密着を観るわけです。
    しずちゃんが頑張ることによって、僕もしずちゃんに目を向け直してみようって思って」

小杉「うん」

山里「しずちゃんの周りの人から、色んな話を聞いたんです。
    聞いたのは、先輩とかが、僕のヒドイ行動とかに対して、
    しずちゃんに『あれはあまりにも山里はヒドイ』って言ってたと」

吉田「あまりにも人間扱いしてない、と」

山里「『あいつはちょっとオカシイ。ヒドイな』って。
    僕もお世話になってるメッセンジャーのあいはらさんが、
   『すまんなぁ、山里はクズだから。お前に凄くイヤな思いをさせてる。でも、我慢したってな』
    って言ってくれる先輩がいっぱいいたそうなんです。
    そういったことがずっと続いてて、その時に先輩全員から聞いたんですけど、
    しずちゃんはたった一言だけ言ってたそうなんです」

吉田「うん」

山里「『分かってます。私は山ちゃんに見つけてもらったんで、解散はしません』って
    ずっと言い続けてたそうなんです」

吉田「へぇ~」

小杉「色んな先輩が『ごめんな、山里が』って謝っても、しずちゃんは全員にその答えを返してたの?」

山里「全員に、『私は、山ちゃんに拾ってもらったんで、解散は絶対にしません。
    山ちゃんが怒るのもわかるんで』っていうのを、全員に言い続けて、
    2005年から6年以上、ずっと僕のことを陰でかばい続けてたんです」

吉田「へぇ~」

小杉「周りの先輩が『山里最低や』って言ってても、かばってくれてたんや」

山里「はい。『山ちゃんはああ見えてても、ちゃんと私を演出してくれてるんです』
    って言ってくれてたんです。だから、それで『あぁ…』って思って。
    実際問題、僕がこうやってテレビに出させてもらっているのも、気づけば、
    “南海キャンディーズの”山里が出てるんです」

吉田「うん」

山里「でも、その南海キャンディーズって名前を覚えてくれる場所、
    みんなが南海キャンディーズの名前に触れてるのって、
    新聞とかでしずちゃんが何かをやり続けてたからなんです。
    オリンピックを目指すのも、フラガールで賞を受賞した、主演が決まった、ドラマがある、
    っていうのが毎回新聞が出るたびに、あの子はずっと”南海キャンディーズ”のしずちゃんって言って、
    南海キャンディーズがずっとこの世界にいますよって出し続けてくれてたんです」

吉田「ほぅ…」

小杉「”山崎静代”じゃなくて」

山里「そうなんです。いつだって山崎静代って言えたんです。
    フラガールだって、あの子の意向で山崎静代(南海キャンディーズ)ってテロップが書かれたんです」

吉田&小杉「へぇ~」

山里「それを今回の2012年に、オリンピックによって知ったときに、
   『あぁ…それは俺、ダメだ』って思ったんです(笑)」

ブラマヨ・小杉「あちゃちゃ~」

山里「あちゃちゃ~」

小杉「先輩にかばってたっていうのを知ったのは?」

山里「それは、僕がしずちゃんの愚痴を言ったときに、先輩が僕に怒りながら言ったんです」

小杉「はっはっはっ(笑)『お前、愚痴なんか言わずに聞け!』って?」

山里「はい。胸ぐら掴まれて、『もう我慢でけん。えぇ加減にせぇよ!お前』って。
   『なんですか…あっちは、俺の書いた台本でウケてるのに、感謝がないでしょうが』って言ったら、
   『死ね、クズ』と。それで『しずちゃんがお前のことを庇って、なんて言ってたか知ってるか?』って」

吉田「それで、変わったの?接し方も」

山里「変わりましたね」

吉田「じゃあ、もう仲良く」

山里「そうですね。今まではしずちゃんのやってることは、観ないようにしてたんです。今までは。
    コンビのためじゃないことをやってる人だって思ってたんです。
    …たぶん、自分でこういうことをコンビで言うのは恥ずかしいんですけど、今が一番仲が良いんです。
    南海キャンディーズ史上」

小杉「ボクシングをやって気づいたことやもんな」

山里「はい」

吉田「凄いね。もう山里ができる恩返しとしては、レフェリーの免許とって、
    しずちゃんの試合をしずちゃん有利に裁くことやな」

山里「そうですね。世界を敵に回すようなミスジャッジして」

小杉「しずちゃんの頑張りを、世紀の凡戦にしてしまうから(笑)」

山里「しずちゃんがダウンしてるときに、ずっとよそ見して」

小杉「コントやん。完全にボクシングコントやん(笑)」"
— 3 days ago with 450 notes
"私が大学受かった時にうちの非道な父親が言った言葉。「よく頑張ったんだな。しかしよく覚えておけ。おれはお前が頑張ったかどうかなんてのは知らないけど、受かったからそう言うんだ。世の中は結果でしか判断しないもんだ。お前が落ちてたら頑張らなかったんだと思われる。」あながち嘘でも無い。"
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— 4 days ago with 860 notes